20220407被災者から大阪人事室長へp.1 20220407被災者から大阪人事室長へp.2 20220407被災者から大阪人事室長へp.3 20220407被災者から大阪人事室長へp.4
要旨
・前回回答(2022年3月30日)に対し、不明点が解消されていないとして再要求。
【主な指摘】
■ 資料不開示 ・就業規則等が存在しない、または提示されていない → 労働条件の基礎が不明
■ 時間外労働の認定問題 ・「業務指示なし」との会社主張を否定 ・資格試験や業務遂行に必要な行為が事実上強制されていたと主張
■ 労働時間の把握手段の矛盾 ・PCログのみで労働時間を判断するのは不合理 ・PCを使わない業務(搬入・確認・管理等)が存在
■ 客観記録の存在指摘 ・IDカード入退室ログ ・複合機利用ログ → 取得可能な客観記録の開示を要求
■ 障害者虐待としての位置付け ・未払い賃金を「経済的虐待」として申告
■ パワハラ・業務実態 ・過重要求、恫喝的指導、業務強制 ・身体的負担を伴う業務の強制 ・結果として神経損傷に至ったと主張
■ 会社の対応批判 ・内部通報しても対応なし ・管理体制の機能不全
■ 追加要求 ・未払い賃金+遅延損害金 ・遅延損害金を支払わない理由の書面開示
■ 嫌がらせ行為の詳細
・自宅の電話へ貴社の派遣社員が電話をかけてきた事実
・自宅へのつきまといがあり、警察に助けを求めた事実
・夫の携帯電話へ3回にわたり自宅を解体する旨の見積り依頼を受けたという業者からの連絡
・自宅敷地内へのゴミの投げ込み等の迷惑行為