20220317被災者から大阪人事室長へp.1
20220317被災者から大阪人事室長へp.2
要旨
・在職期間(令和2年1月6日〜令和3年8月17日)において、長時間の時間外労働が存在したにもかかわらず、適正な賃金が支払われていないと主張。
・会社は客観的記録を保有しているはずであるにもかかわらず、割増賃金が支払われていない点を問題視。
・労基署の指導を受けた結果として提示された金額について、算定根拠が不明であり、正確な賃金額確定のため資料提出を要求。
【要求資料】
・雇用契約書、労働条件通知書
・就業規則、賃金規程、労使協定
・労働時間記録(S-TUBE履歴、IDカード入退室記録等)
・休日情報、給与明細
・未払い賃金および遅延損害金の支払いを正式に請求。
・回答期限(到達後2週間)を設定。
・解決は穏当な方法を希望するが、適切な反証・提案がなければ請求継続の意思を明示。
・過去の迷惑行為(訪問・連絡等)を踏まえ、今後の連絡手段を文書のみに限定するよう要求。
被災者が同封資料中で示した、東京労働局の「未払い賃金とは」は、現在消えている。
少なくとも2025年2月17日までは存在がWebarchiveによって確認できる。 https://web.archive.org/web/20250217044314/https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/roudousaiken1.html
内容は:未払賃金とは-東京労働局.png