2021年7月14日、被災者が労基署に電話したもの

【初回相談】

・障害のある労働者として勤務実態を申告
・時間外労働の未払い(そもそも手当なし)
・PCログによる時間管理(30分未満切捨て)
・PC未使用業務の存在
・業務に必要な備品の自費購入
・契約外業務の実質強制
・障害を理由とした不利益・心理的圧力の示唆

→ 労基署側も 「経済的虐待の可能性」と認識

引用:<処理状況・意見>欄

相談者自身も、本件(サビ残)は障がい者の経済的虐待にあたるものと認識しているが、<黒塗り>